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ドキュメント一覧

編集できるスクリーンショット手順書を作成、表示、名前変更、PDF書き出し、選択、削除します。

更新日 2026年7月20日

このページの内容

ドキュメントには、編集できる手順書がキャプチャ履歴とは別に保存されます。サイドバーのワークスペースから開くか、Command + 4を押します。

ドキュメントを作成する

新規ドキュメントを選ぶと、空のドキュメントをすぐに作成します。既存の素材から始める場合は、横のメニューを使います。

  • 画像から...:Mac上の画像ファイルを読み込みます。
  • キャプチャ履歴から...:以前のセッションと画像を選びます。
  • 新しくキャプチャ...:自動キャプチャ、Webサイトキャプチャ、Action Captureを開きます。
画像、キャプチャ履歴、新しいキャプチャから選べるShotomaticの新規ドキュメントメニュー
メインボタンは空のドキュメントを作成し、横のメニューでは画像、履歴、新しい撮影から始められます。

ドキュメントから新しい撮影を始めると、完了した画像が新しいドキュメントへ追加されます。

一覧を使う

一覧にはプレビュー、名前、ページ数、更新日時、作成日時が表示されます。行を開いて編集するか、メニューから名前変更、PDF書き出し、削除を選びます。

複数のドキュメントを選ぶと、まとめてPDFに書き出すなどの一括操作を利用できます。ページがないドキュメントは書き出せません。

元の撮影との関係

ドキュメントを削除すると、そのドキュメントが所有する画像のコピーも削除されます。元のキャプチャ履歴と画像は削除されません。別のドキュメントで使われているコピーも、そちらに残ります。

続いて、ページの追加と並べ替えを確認してください。編集機能の全体像はDocumentsの製品ページでも確認できます。

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